コーヒーが苦手だった理由は「古い豆の酸味」

毎日飲むものだからこそ、鮮度にこだわりたい

あなたの好きなコーヒーはどんな味ですか?

僕が好きな味は、濃厚で酸味がなく、コクと深み、苦味があるもの。

朝からおいしいカプチーノやエスプレッソが飲めたら最高の幸せです。

 

今の時代、コンビニでも百円払えばコーヒーが飲めて、

あちこちにカフェが溢れているほど、コーヒーは生活の中でとても身近。

子供の頃は「よくこんなもの飲めるな」と思っていた自分も

おいしいコーヒーに出会い、すっかり虜になりました。

 

毎日飲むものだからこそ、おいしいものを飲みたい。

どこに行っても手軽に飲めて、おいしいものを飲みたい。

コーヒーは「鮮度が命」だと知ってから

苦手だと思っていた「酸味」は「古い、酸化した豆の味」だと気づきました。

新鮮な豆の酸味というものは、すっきりとした後味にしてくれるものです。

 

ブラックコーヒーが苦手だという人、この酸化した味が原因ではありませんか?

なぜなら僕はこれが原因でコーヒーが苦手だったとわかったからです。

あの不要な酸味を抑える方法は「鮮度を保つ」こと。

おいしいコーヒーをお届けするために、僕は焙煎する日をお知らせします。

そして、鮮度が落ちる前に飲みきれるような量だけ販売します。

難しいうんちくは並べません。飲んだコーヒーがおいしいか、おいしくないか。

人の好みはそれぞれ。「僕のすきな味」を試しに飲んでみてください。

おいしいと思ってくれたら、また次の焙煎日にご注文いただけたら嬉しいです。

焙煎日は月2回。ご注文いただいた分だけを焙煎します。

 

 

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